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元少年a酒鬼薔薇聖斗の現在!!結婚していた!!ネットに顔も!!文春の記者が被害に!?

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1997年、社会を震撼させた元少年A酒鬼薔薇聖斗(さかきばらせいと)。現在は釈放され、整形をほどこされ、四国で暮らしているとされていました。酒鬼薔薇聖斗の現在に、今回文春の記者が取材を試みたそうです。ネットでは結婚をしているという噂もあり、顔も公開されている酒鬼薔薇聖斗。今回は元少年A、酒鬼薔薇聖斗に迫ってみました!

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調査するのは

「元少年A酒鬼薔薇聖斗は現在どこでどうしている?文春記事と共に追う!」

「元少年Aは結婚して子どもも!?ネットに顔も…」

以上の2点です。

それでは1つずつ見てみましょう!

 

「元少年A酒鬼薔薇聖斗は現在どこでどうしている?文春記事と共に追う!」

 

2015年に出版された「絶歌」。作者は19年前に神戸の小学生2人を無残に殺害した元少年Aが酒鬼薔薇聖斗です。殺害した遺族への謝罪や出版俺への許可など、一言もなく決行されました。

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出典元:https://images-na.ssl-images-amazon.com

本当に元少年Aは保釈されて良かったのでしょうか?収監先で改心していないのではないでしょうか。このような人が一般社会の人と共に生きていて大丈夫なのでしょうか。心配になります。

今回は週刊文春の記者が元少年A酒鬼薔薇聖斗に直接取材を迫ったようです。

週間文春の記者が近づいた時は、元少年A酒鬼薔薇聖斗は、ママチャリに乗っていたそうです。しかし、文春の記者が近づき取材を試みようとすると、途端にママチャリを投げ出し「命がけで来てるんだろうな!」と威嚇してきたそうです。

「お前、顔と名前、覚えたぞ」とも言ったそうです。

コートのうち胸ポケットに何か持っている振りをしながら、威嚇していたそうですが、文春の記者は冷静に対処していたそうです。スゴイですね!さすがセンテンススプリング!

しかし普通ではありえない動きでプルプルプルプル震え始めたので、さすがに気持ち悪くなって逃げたそうです。元少年A酒鬼薔薇聖斗は、なんと1キロも週間文春の記者を追いかけたそうです。

元少年A酒鬼薔薇聖斗は、出所後、顔と名前を変え、戸籍も全く新しくして、四国の松山に住んでいたはずでした。しかし、2016年1月末には東京23区に住んでいます。「絶歌」が25万部のヒットだったからでしょうか。

2015年末には女性セブンが元少年A酒鬼薔薇聖斗の、アパートの住所を確定しています。今回の週間文春には、細い黒線で目隠しはしてありますが、知人が見れば、すぐに誰だか確定できるほどの鮮明な写真です。

電車に乗っている写真がありますが、ネットですぐに鉄道オタクからの書き込みがあり、日比谷線の車内ということがわかりました。

こうなると元少年A酒鬼薔薇聖斗、引っ越さざるをえなくなるでしょう。

今回の週間文春の記事によって、被害者遺族の心境が少しでも安らぐことを祈ります。こんなこと位で被害者遺族の悲しみが癒えるわけもありませんが、それでも「絶歌」を勝手に出版、発売した時の屈辱を受けたままでは悲しすぎます。

「一矢報いる」という言葉があります。「一矢」もなっていないかもしれないけど、それでも本当に少しでも少しでも被害者遺族の悲しみが癒えることを心から願っています。

 

現在の住所を特定!

 

ネット民が週刊文春の写真を参考に元少年Aの住所を特定しました!スゴイ!いわゆる公開処刑ですね。

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出典元:http://jin115.com/

住所は、足立区UR花畑団地。

最寄り駅は竹ノ塚で、最寄りのショッピングモールはベルクス足立花畑店

ここまで特定されたら引っ越すしかないでしょうね。文春に顔もほぼ載りましたので、整形もまたしなければなりませんね。

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元少年Aの本名は?

 

元少年Aの本名は東真一郎です。

出所後に名乗っていた名前は、西岡真です。これは、母親の旧姓が西田だったからではないか?という意見もあります。

 

「元少年Aは結婚して子どもも!?ネットに顔も…」

 

元少年A酒鬼薔薇聖斗は結婚しているようです。ネット上では「結婚式の招待状を遺族に送った」との、傷口に塩を塗るような行為の噂もありました。

根拠のない噂ではありますが、事実ではないことを祈らずにはいられません。

ファンの女性と結婚しているとか、子供がいるともささやかれています。

女性関係にうるさかった母親へのトラウマがあり、女性を遠ざけていたはずなので、「結婚なんてとんでもない!」という意見が大半ではあります・・・。

元少年A酒鬼薔薇聖斗は、今回の文春の4枚の鮮明な写真。それに加えてネットでも、昔の名前、次の名前までは公表されています。ただ、現在の名前だけがわかりません。

 

あの日、元少年Aの母親は被害者宅でたまごっち!

 

あの犯行当日、J君が帰宅しないため全校をあげてJ君を探し周ったそうです。

その中に、まさか自分の長男が犯人とは知らない元少年Aの母親がJ君の家に「電話番やってあげる」とあがりこみ、

置いてあったヒヨコ育成ゲームの「たまごっち」を3匹を育てはじめたそうです。

「警察まだー?」など、本当に他人事で、息子の自慢話をはじめたので居合わせたJ君の親戚から「お帰りください。」と言われたそうです。

犯行発覚後、被害者に母親をはじめとする加害者からは一言の謝罪もありませんでした。

母親は「少年A この子を生んで」という著書を出版しています。

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出典元:http://www5b.biglobe.ne.jp/

印税は「弟2人を進学させたい」からとの理由で、被害者には払いませんでした。裁判所が、損害賠償を命じると「2万円ずつ払います。」(高額なため返済に数百年かかる)と言ったそうです。

実際印税は新居購入に充てられたもようです。

母親は、元少年Aには幼少期から大変厳しく、愛情も少なかったようです。事件後、鑑別所に面会に行きますが、「帰れ!豚野郎!」と罵倒されます。

元少年Aはこの母親に厳しくしつけられました。叱られた時は祖母の家に行き、安らぎを得ていたといいます。しかし、その祖母が亡くなり、癒しの場を失った元少年Aは、猫やカエルなどの小さな生き物への残忍な殺害などを繰り返すようになります。

この元少年Aの様々な挙動について、近隣住民から何度も忠告があったにもかかわらず、母親は逆ギレして取り合わなかったそうです。

当時、元少年Aが捕まるまでの報道は「当日、怪しい30代くらいの小太りの男を複数の人が目撃している」との事で、連日その辺に歩いている小太りさんが職務質問されていました。

みんなどんな小太りの中年の異常者か?と、思っていたのですが、逮捕されたのは当時14才の中学生の元少年Aでした。

世の中は恐怖と悲しみで溢れたのは言うまでもありません。

あの日から20年、元少年Aは遺族に…

2017年3月。あの「さかきばら事件」からもう20年が経ってしまいました。

ご遺族にとっては、いつまでも心の傷が癒ぬまま過ごす毎日だった事でしょう。

事件後、ご遺族を驚かせ、悲しませたのは、当然ながらご遺族に何の断りもなく出版した手記、「絶歌」の存在です。

傷口に塩を塗るとはまさにこの事ではないでしょうか…。

また、先日、ご遺族のもとに元少年Aから手紙が来ました。内容は、

手記「絶歌」の印税の一部の約1000万円を慰謝料として差し出したい。

というものでした。

お金をいくら貰っても、大事なご子息は戻ってはきません。ましてや、無断で出版した手記の印税です。

自分の力で汗水垂らして働いたお金ならまだしも…

というのがご遺族の心中です。加害者両親の弁護士もインタビューに応えていましたが、「順番が逆」です。

まず、「絶歌」を出版する際に遺族に了解をとり、その後の印税をー。となるのが筋でしたね・・・。

ご遺族は慰謝料の受け取りを拒否しました。

 

まとめ  元少年Aが社会の制裁を受けるとき

 

「元少年A酒鬼薔薇聖斗は現在は東京23区内のアパートに暮らしている!取材した文春記者を追いかけまわした!」

「元少年Aは結婚して子どもは女の子!ネットに顔も出されているが、整形前が多い。今回の文春のものが今の顔」

出所してから反省の色もなく、手記の出版。ホームページ開設。有料の読み物のネット販売と、社会を嘲笑ってきた元少年A酒鬼薔薇聖斗。これからは徐々に社会の制裁を受け始めることになるでしょう。

今からでも心を改めて、世のため人のために尽くしてほしいと思います。

ご一読いただきありがとうございます。

あの日本中を震撼させた大量殺人事件から8年・・・。加藤智大被告の今。

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