菊池雄星(MLB)に松ヤニ疑惑⁈デーブ大久保とのアノ噂の真相は⁈

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スポーツ

深津瑠美という、もったいないほど素敵な奥様のいる菊池雄星投手です。

 

アメリカのMLBのシアトルマリナーズに所属しています。

 

試合で松ヤニを使った疑惑が持たれています。

 

日本にいる時は西武ライオンズでしたがその時のコーチデーブ大久保さんと何らかな確執があったといわれています。

 

真相はどうなっているのでしょうか。

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今回調査するのは

 

「菊池雄星は松ヤニを使ったの?」

 

「菊池雄星とデーブ大久保の確執の真相は?」

 

以上の2点です。

 

それではご一緒に1つずつみてみましょう。

 

「菊池雄星は松ヤニを使ったの?」

 

2019年5月のニューヨークヤンキースとの試合で、シアトルマリナーズの菊池雄星投手が松ヤニを帽子のツバの裏につけていたのではないかというクレームがありました。

 

帽子を触るふりをして、松ヤニを指につけて、滑り止めにすると、ボールが指にかかりやすくなり、コントロールがよくなったのではないかとの事でした。

 

彼はニューヨークヤンキースの監督から出た話で、当のヤンキースのバッター達は、

 

「何か不正をしている感じではなかった。」

 

「球自体が走っていて、どのみち打てなかったよ。」

 

と言っています。

 

それならいちゃもんつけられただけかな?と思ったら、菊池雄星投手の帽子のつばの裏には、松ヤニらしき色が。

出典元:https://netnohannou.site

うーん、確かになんかついてるけど。

 

「菊池雄星投手に限ってそんな不正をするわけがない。」

 

と言う声もありますし、

 

「メジャーでは松ヤニを使う選手はたくさんいる。」

 

と、松ヤニは形だけ?違反で、みんな平気で使っていると言う意見もあります。

 

サッカーでも、ターゲットの服な端をずっと掴んでいる国がありますが、あれも、常識的にあんなことする人がいるわけがないので、正式なルールでは違反ではない?事になっています。

 

今回の松ヤニ事件はそれに近いものがある気がしますね。

 

菊池雄星投手は快投を続けており、対戦相手の監督はなんとかしてダメージを与えたいのではないかとの憶測が飛んでいます。

 

調べるとほとんど欠点もなく、ヤンキースの調査チームからメンタルにやや弱さが見られる。

 

との情報を得て、菊池雄星投手が動揺するようなクレームをつけたのではないでしょうか。

 

松ヤニはロジンバッグというピッチャー専用の滑り止めの粉の中にも含まれています。

 

松ヤニが禁止ならロジンバッグも本当は禁止でしょう。

 

しかし、ほぼピッチャー全員が使っています。

 

ただの言いがかりだと思うのですが、いい方向に解決してほしいです。

 

また、菊池雄星投手も、こんなことで負けないで頑張っていただきたいです。

 

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「菊池雄星とデーブ大久保の確執の真相は?」

 

菊池雄星投手は、名門花巻東高校出身のピッチャーです。

 

大変な読書家で有名です。

 

また、4人兄弟のお兄さんはお医者さんです。

 

そんな意識の高い菊池雄星投手を厳しく指導したのが、デーブ大久保氏です。

出典元:https://matome.naver.jp

 

デーブ大久保氏は、かつてのスタープレイヤーです。

 

ところが、引退して西武のコーチになったら、2軍の選手から色々な罰金を取って、飲食遊興費に充てていました。

 

これが西武の上層部にバレてしまいます。

 

デーブ大久保氏は、菊池雄星投手が告げ口したのだと決めてかかり、そこから冷たく接するようになります。

 

菊池雄星投手がそれにも負けずにいると、様々なよからぬ噂を流し始めます。

 

しかし、これに関しては、事実かどうかはわからないので、真相は闇の中です。

 

ただ、花巻東高校でお客様用のトイレ掃除をしたり、読書家だったり、野球で世の中を平和にしたりしたかった菊池雄星投手が、まだメジャーに行く前に、急変して夜遊びに明け暮れるでしょうか。

 

ファンやチームメイトを無視したと言われていますが、その時の状況によりますよね。

 

現に今、菊池雄星投手は奥様思いで、大変な子煩悩とのこと。

 

溢れていた悪評が、アメリカに行ったとたんになくなりました。

 

デーブ大久保氏との確執の真相はいまだ闇の中です。

 

でも、菊池雄星投手は、過去のこととして忘れて、自分の夢に向かって進んで欲しいです。

 

松ヤニは、一応、やめときましょうか。

 

まとめ

 

「菊池雄星は松ヤニを使ったと思われるが、メジャーでも暗黙の了解的な事ではある。」

 

「菊池雄星とデーブ大久保の確執の真相はわからない。

 

しかし、メジャーリーガーになった今は、もう忘れて、上を目指して欲しい。」

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

菊池雄星投手も高校時代読んたロンダバーンの

「ザ・シークレット」。

本質はイイ気分でいいものを引き寄せること。

夢を実現してもらえたら引き寄せの証明にもなりますね。

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