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セクハラ福田事務次官、堕ちた華麗なる経歴!女性記者はハニートラップ?

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連日マスコミを賑わせている福田事務次官によるセクハラ問題ですが、女性記者が提出した証拠音声が、もしかして捏造なのでは?との声が多くなってきました。

事が国会にまで及び、福田事務次官は辞意を表明しました。

朝の情報番組の「ビビット」が専門家に調査を依頼したところ、音声はつぎはぎな事が判明しました。

福田事務次官のセクハラ問題後の進退が気になりますが、今回はその福田事務次官の華麗なる経歴、妻についてなどを調べてみたいと思います。

また、セクハラを受けたとする週間新潮の女性記者から提出された証拠とされる音声が、もしかしたらつぎはぎだらけの捏造かも知れません。

さっそく情報番組ビビットの情報からも調べてみたいと思います。

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こちらが音声です。

調査するのは

「福田事務次官の華麗なる経歴とは」

「セクハラ音声は捏造(ねつぞう)?」

以上の2点です。

それでは1つずつみてみましょう。

「福田事務次官の華麗なる経歴とは」

福田事務次官プロフィール

名前:福田淳一(ふくだ じゅんいち)
生年月日:1959年(58歳)
出生地:岡山県
出身校:湘南高校(神奈川県)
東京大学法学部卒業
妻は元文部事務次官の高石邦男氏の娘。

なんという華麗なる経歴なのでしょうか。

出身校の神奈川県湘南高校は偏差値73。

全国21位の偏差値で、ほぼ全員が大学へ進学する進学校です。

進学先は、東京大学などの超有名国公立大学を筆頭に、全国の国公立大学の医学部医学科、有名私立大学などです。

福田事務次官が進学した東京大学には2017年度、25名が現役合格しています。

東京大学法学部を卒業した福田事務次官は、卒業と同時に司法試験に合格し、国家公務員試験を経て、1982年に現在の財務省である大蔵省に入省します。

そこからは絵に描いたようなエリートコースをまっしぐらに駆け上り、事務方のトップである事務次官へと上り詰めました。

女性記者へのセクハラがあったかどうかはまだ解明されていませんが、女性問題で、足元が危うくなってしまう結果となってしまいました。

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「セクハラ音声は捏造?」

出典元:http://www.livenan.com

ところがここにきて、あのデイリー新潮から提出されたセクハラの動画の音声に捏造(ねつぞう)の疑惑が持たれ始めました。

朝の情報番組ビビットが、声紋の専門家に依頼して調べたところ、

3ヶ所での音源を繋ぎ合せた可能性が大!

だと言うことがわかりました。

その場所は、

⚫︎男性のボーカル入りの楽曲が流れる場所

⚫︎ホステスのいる店

⚫︎鉄板焼きでバーテンダーがいる店

です。

出典元:https://twitter.com

憶測でしかありませんが、この3件が、全て男性相手の接客の場であれば、夜のお仕事の女性達ならば、あの程度の(気持ち悪いけど)発言は日常茶飯事で、それをヒラリと軽く受け流しているのではないでしょうか。

音声が合成だとなると、デイリー新潮のセクハラ報道事態が捏造となります。

もともと、福田事務次官の声だけが聞こえて女性の声は消されて字幕だけになっているのにも違和感を感じていました。

この先は一体どうなっていくのでしょうか。

ちなみに、男性の声は90%以上の確率で福田事務次官のもののようです。

まとめ

「福田事務次官の華麗なる経歴は東大法学部卒のエリート。」

「セクハラ音声は捏造の可能性が高い。」

以上です。いかがだったでしょうか。

東国原英夫元宮崎県知事や杉浦太蔵さんが、政治家時代に合ったハニートラップの話をよくワイドショーでしていたのを思い出します。

福田事務次官は、女性で身を滅ぼすことになるのでしょうか。

ご一読ありがとうございます。

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