matt(将司)桑田は英語が話せるの!?父親の桑田真澄の英語力と比較してみた!!

エンターテインメント

元読売巨人軍の桑田真澄さんの次男であるmatt桑田さん。

 

インスタでは、自分の美意識について激白しています。

 

現在は音楽家として活躍しつつ最新の顔画像をインスタにアップしています。

 

その画像がマネキンやサンダーバードのようだとの噂も。

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調査するのは

 

「matt桑田はハーフっぽいけど英語は話せるの?」

 

「matt桑田と父桑田真澄の英語力を比べてみると…。」

 

以上の2点です。

 

それでは1つずつみてみましょう!

 

「matt桑田プロフィール」

 

名前:桑田将司(まさし)

生年月日:1994年7月18日(24歳)

出身地:東京都世田谷区

出身校:堀越学園高等学校

桜美林大学在籍

 

「桑田真澄プロフィール」

 

名前:桑田真澄(ますみ)

生年月日:1968年4月1 日

出身地:大阪府八尾市

出身校:PL学園高等学校

早稲田大学大学院

スポーツ科学研究科修士課程

 

「matt桑田はハーフっぽいけど英語は話せるの?」

 

あの日本プロ野球界のスーパースター、元読売巨人軍の桑田真澄さんの次男であるmatt桑田さん。

 

本名は将司(まさし)さんといいます。現在は桜美林大学卒業後、ウェディングショーなどにも出演されています。

 

見た目がハーフ以上にハーフな感じで、初めて見て『桑田真澄の息子』と知った時はちょっとした衝撃でした。

 

ちょっと見には英語がペラペラそうなmattさんですが、英語は話せるのでしょうか?

 

また、38歳でメジャーリーグに挑戦した父親の桑田真澄さんは英語が堪能です。

 

そこでmattさんとお父さんの真澄さんの英語力を比べてみたいと思います。

 

matt桑田さんは、お父さんの桑田真澄さんと全く似ていませんね。

 

見た目がすごくハーフっぽいです。

 

お母さんが外国人なのかな?

 

と思いましたが、真紀(まき)さんといって、元航空会社のキャビンアテンダント(客室乗務員)でした。つまり、生粋の日本人です。

 

となると、matt桑田は別にハーフではないので英語は話せないのかも?

 

と思いましたが、2016年に4カ月間、テネシー大学カタルーニャ校に短期語学留学しています。

 

ですので、おそらくペラペラではないと思いますがある程度英語は話せるのではないでしょうか。

 

今のところ、その存在のインパクトが大き過ぎて、英語以外のハーフっぽい見た目などの部分が注目されていますが、英語を話す姿などこれから見る機会もあるかも知れませんね!

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「matt桑田と父桑田真澄の英語力を比べてみると…。」

matt桑田さんは、ブライダルショーのモデルを中心に活躍しています。

 

仕事に対する意識は高く、バラエティ番組でもその話をする時はキラキラしています。

 

ブライダルショーの花嫁役のモデルさんは外国人モデルのことが多いので、花婿役のmattさんは、外国人モデルの隣にいても違和感なく見えるように髪を金髪にして、メイクをハーフっぽくしているそうです。

 

2016年に短期の海外留学をしたのも、ブライダルショーで、外国人の神父さんや、花嫁役のモデルさんと円滑にコミュニケーションをとる為かも知れませんね。

 

以前、父親の真澄さんは、mattについて

 

「僕は、こうと決めたら突き進む性格。その点僕とmattはよく似ている。」

 

と言っています。mattさん、見た目とは裏腹に結構、職人気質なのですね!

 

mattさんは、「英語は下手」と自分では言っていますが、発音などの英語力を調べる要素は、まだネットに情報が登場していません。

 

お父さんの桑田真澄さんは、アメリカのメジャーリーグにも挑戦した事があります。

 

その際、マイナーリーグからのスタートだったので通訳もつけずに、全て自分の英語力のみで乗り越えました。

 

スゴイですね!

 

かなりの英語の力があることがうかがえます。

 

桑田真澄さんとmattさんとは仲良し親子のようですので、もしかしたらmattさんは桑田真澄さんから英語についてのアドバイスを貰っているかも知れませんね。

 

桑田真澄さんの英語は素晴らしいです!人格者としても有名な桑田真澄さん。

 

「人生の修行」のためのメジャー挑戦だったのですが、なかなか上手い英語訳が見つからずに困ったようです。

 

修行を辞書でひくと、studyやtrainingなどなのですが、それだけでは不十分ですよね。

 

こういう時は、長めに例を挙げて、日本語を作るしかありません。

 

桑田真澄さん本人ではないので意味が同じとは断定出来ませんが、

 

「身体だけではなく、精神も成長させる為に、本場アメリカの野球を知りたい」

 

などという表現はいかがでしょうか。

 

英語は日本語のように、「ふんわり、なんとなく分かる」表現はありません。

 

理屈のかなった、キッパリとした答えが要求されます。

 

野球がそういう文化に根付いたという事も、桑田真澄さんは学びたかったのかも知れませんね。

 

以下は、桑田真澄さんがドミニカ共和国に取材に行った際の16才~18才の、野球クラブの監督が言った言葉です。

 

私が1番大事だと思うのは、勉強して成長すること

 

教育がなかったら目的は達成されない

 

彼らを1人の人間として育てていきたい。大事なことを彼らに伝え、次の世代を育てて欲しいのです。

 

桑田真澄さんは、英語はもちろんのこと、スペイン語の日常会話も学んでコミュニケーションを取っていました。

 

英語は現役の時は記者に受け答え出来るほどでしたので、語彙が豊富です。

 

発音は、日本語訛りが強いですが、良く聞き取れる発音です。

 

mattさんは、大学で音楽を専攻していましたし、耳はいいはずなので、お父さんの真澄さんよりは発音はいいかも知れませんね!

 

英語を話す機会を早く持って欲しいです。

 

まとめ

 

「matt桑田はハーフっぽいですが日本人です。

 

英語は短期留学した程度は話せます。」

 

「matt桑田と父桑田真澄の英語力を比べてみると、英語をスキルとして使いこなしているのは父桑田真澄さん。

 

mattさんは音楽をやっていて耳がいいので、発音は上手いはずです!」

 

お二人で、アメリカ旅のロケとかして欲しいですね!

 

英語ももっと聞いてみたいです。

 

ご一読いただきありがとうございます!

 

ソラのブログをよろしくお願いいたします。

お父さんはとても素敵なんだけどな。

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