小室圭が一年後に謝罪文を書いた理由は?留学費用2900万円はどこから?

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秋篠宮家のご長女、眞子さまの婚約者である小室圭さん。

 

母親の佳代さんと元婚約者の金銭トラブルや、チャラ男説などが週刊誌で取り沙汰されています。

 

現在、国際弁護士を目指して、アメリカはニューヨークのロースクールに通っています。

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今回調査するのは

 

「小室圭が謝罪文を発表したのが一年後な理由は?」

 

「小室圭の留学費用の内訳と出どころは?」

 

以上の2点です。

 

それでは1つずつみてみましょう。

 

「小室圭が謝罪文を発表したのが一年後な理由は?」

 

秋篠宮眞子さまが、小室圭さんと婚約したのは2017年5月。

 

2018年の秋にはご成婚の予定でした。

 

ところが小室圭さんのお母さんと、元婚約者の間に多額の金銭トラブルがある事が明るみに出ます。

 

心配された秋篠宮家は、小室圭さんのお母さんに皇居に来てもらい、詳細をお伺いになられました。

 

しかし、交際中に受けた金銭的支援については「贈与」であったとの事で、それ以上の進展はありませんでした。

 

小室圭さんが、職業の定まらないパラリーガル(弁護士見習い)である事も、他の皇室から降嫁(こうか:結婚後皇族から一般人になること)された内親王(ないしんのう:プリンセス)の嫁ぎ先としては不安です。

 

加えて資産もなく、金銭トラブルを抱えているとなると、おいそれと結婚させる事も出来ません。

 

また、その後は、小室圭さんの世渡り上手な性格や、派手なパーティに顔を出す、パリピ(パーティ ピープル)な一面などが取り沙汰されました。

 

確かに、過去の写真もほとんど女性と写ってる。

 

大学時代の知人のコメントが女性だらけなのも違和感を感じます。

 

降嫁の際に小室家に支払われるといわれている眞子さまの一時金は、推定1億5000万円といわれています。

 

これはもちろん税金です。

 

そんな中、秋篠宮さまから、収入がそれなりにある定職に就く案を提示されます。

 

それが、アメリカのロースクール留学でした。

 

アメリカの弁護士は、各州での採用です。

 

アメリカ人の合格率は70パーセント。

 

留学生は英語の問題があり40パーセントくらいに落ちるそうですが、それでも高いですよね。

 

小室圭さんは、今のところ頑張っているようなので、どこかの州の弁護士には受かるのではないでしょうか。

 

そんな小室圭さんが、今回突然、週刊誌を賑わせている母親の金銭トラブルについて謝罪文を発表しました。

 

あ、婚約解消かな?と思って読みましたが、お母さんの金銭トラブルの経緯でした。

 

私は読んだ時に、「ああ、そうだったんだな。それなら納得。」

 

とは、残念ながらなりませんでした。

 

何故1年以上経ってから、それも留学先から突然発表するのだろうと思いました。

 

文章からは、金銭トラブルの相手への感謝の気持ちも感じられず、いいわけの様に感じました。

 

また、皇族に対する畏敬の念もやはり感じられませんでした。

 

一年以上時間が経過した謝罪文は、一生懸命、一年がかりで考えたものでしょう。

 

内容は、元婚約者と母親は結婚する予定で、自分も援助を受けていた。

 

別れは元婚約者側からで、その際に今までの返金を申し出たが、断られた。

 

しかし、1年後に、やっぱり支払ってといわれたが、「贈与」だと思っていたので支払わなかった。

 

との内容でした。

 

なんだか自分の保身を最優先にしていないでしょうか。

 

これに対して、元交際相手が即反論しております。

 

別れを決意したのは、金銭の援助を求めるのが常態化したため。

 

「月1万円ずつしか返せない」といわれたので、考え直して欲しいと言ったのが、返済を断った事になっている。

 

とのことです。

 

小室圭さんとお母さんの佳代さん。

 

これでは皇族の仲間入りは大変です。

 

天皇陛下の初孫でいらっしゃる眞子さまには、是非幸せになっていただきたい。

 

この気持ちがどうか眞子さまに届きますように。

 

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「小室圭の留学費用の内訳と出どころは?」

 

小室圭さんが、アメリカで弁護士資格を取ると、日本企業のコンサルタントとして働く事ができます。

 

司法的なコンサルタントですので、給料もいいですよね。

 

その資格取得の為の留学です。

 

そして、距離が離れて、眞子さまのお気持ちも離れたらいいなというのが、私の希望でしたが、そうはいかないようです。

 

ロースクールの学費が年間約650万円、2年ですので1300万円です。

 

その他渡航費、生活費を考えると、全てで2900万円かかります。

 

小室圭さんは、大学側から奨学金を援助されています。

 

その他の資金は、日本で勤めついた弁護士事務所が負担します。

 

小室圭さんが「いい男(人)」なので、応援したいというのが理由です。

 

…。

 

なんか釈然としないのは私だけ?

 

まあ、やはり、異例というか、レアケースですよね。

 

これまでのプリンセスのお相手は、ビックリするほどキチンとした方々でした。

 

そして皆さん素敵。

 

小室圭さんには、彼らとは異質なものを感じます。

 

やっぱり眞子さま、目を覚まして下さいませ。

 

まとめ

 

「小室圭が謝罪文を発表したのが一年後な理由は、母親の元交際相手と泥仕合を避けるため。

 

一年がかりで、謝罪文を考えていた。」

 

「小室圭の留学費用の内訳と出どころは、学費が1300万円で、奨学金。

 

諸経費が1600万円で事務所負担。」

 

小室圭さん、初めて天皇陛下にお目にかかる日に、Tシャツだったのを覚えています。

 

帰国子女だからかな?とその時は思っていたのですが。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

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