フィギュア宇野昌麿選手の弟は顔も頭もイケメン!?モデルで英語も得意!!

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エンターテインメント

平昌オリンピック男子フィギアスケートの銀メダリストの宇野昌麿選手です。

 

2019年の四大陸選手権で、4位から逆転優勝しました。

 

フリーでは197.36をマークして、羽生結弦選手の持つフリーの得点を抜き、最高記録得点をたたき出しました。

 

海外も驚きの反応を見せています。

 

そんな大活躍の宇野昌麿選手には心強い味方がいます。それが弟の樹(いつき)さんです。

 

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樹さんは、16歳にして、グランモデルズという事務所に所属するモデルさんです。

 

宇野昌麿選手もかなりイケメンですが、樹さんもとてもイケメンです。

 

兄の宇野昌麿選手の海外遠征には同行し、簡単な通訳も勤めると言う樹さん。

 

どんな人なのでしょうか気になります。

 

早速、一緒に見てみましょう。

 

調査するのは

 

「宇野昌麿選手の弟の宇野樹さんの素顔って?」

 

「宇野いつきさんの英語力は!?」

 

「宇野昌麿選手の銀メダル獲得に寄せた弟の樹さんの手記より」

 

以上の3点です。

 

それでは1つずつ見てみましょう。

 

「宇野昌麿選手の弟の宇野樹さんの素顔って?」

 

⚫︎宇野樹さんプロフィール

 

名前:宇野樹(うの いつき)

生年月日: 2002年1月8日(17歳)

出身地:愛知県名古屋市

高校:名古屋国際高校

所属事務所:グランモデルズ

 

イケメンで有名な宇野昌麿選手にモデルの弟さんがいる!と知った時は、心が躍りました。

 

調べてみるとやっぱりとてもかっこいいです。

 

宇野昌麿選手はクルリとした目が愛らしいですが、弟の樹さんはどちらかと言うとシュッとした切れ長のアーモンドのような目ですね。

 

樹さんは現在は名古屋国際高校で陸上ホッケーをしています。選抜選手にも選ばれるほどの腕前で、兄弟揃ってスポーツマンなのですね。

 

モデルの仕事は2年前にはじめました。現在所属している事務所プラモデルズは、キッズモデル中心の事務所のようです。

 

樹さんは、津田学園や進研ゼミ等のパンフレットのモデルを務めたことがあるようです。

 

年齢は、宇野昌麿選手と比べると4つ年下ですが、喧嘩もあまりせず、しっかりとした性格で、海外遠征では兄に代わって通訳をかって出ることもあります。

 

2人とも負けず嫌いで、家庭内で卓球が流行った時は2人で陰ながら猛特訓をして、勝ったり負けたりしているようです。なんだか微笑ましいですね。

 

身長は、宇野昌麿選手が159センチに対し樹さんは165センチとのことです。さすがモデルさんですね。

 

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「宇野樹さんの英語力は!?」

 

実際に聞いたことがないのでわかりませんが、宇野昌麿選手の海外遠征に同行して通訳をするくらいなのでかなりの英語力だと思います。

 

高校も名古屋国際高校と言うことで、英語に力を入れているのではないでしょうか。

 

兄の昌麿選手のことを「昌麿」と呼び捨てにするところが、かなりアメリカン(!?)なので(私の教室に通う子の中で、英語系幼稚園に在籍している生徒も兄弟の事は呼び捨てです)英語にどっぷりつかっている学校生活なのかもしれません。

 

以前、海外でファンに昌麿選手と間違われて、樹さんがサインを求められたこともあったそうです。「弟です。」と英語で答えると、みんな引いていったそうですが。

 

これで日常会話としての英語の実力は十分にあるということがわかりますね。

 

「宇野昌麿選手の銀メダル獲得に寄せた弟の樹さんの手記より」

 

樹さんは、今回の平昌オリンピックの銀メダル獲得により、兄、宇野昌麿選手について日刊スポーツに手記を掲載しました。

 

お互いの性格の違いは大好きなゲーム対戦になぞらえて、わかりやすく書き始められたその手記からも、宇野昌麿選手がコツコツと、目先の小さな目標を徐々にクリアしていくタイプの努力家だったと言うことがわかります。

 

フィギュアの試合で調子が良くなかった時は、普段も少ない口数がさらに少なくなります。

 

不機嫌というか、悲しさを感じます(笑い)。

 

その試合、その試合で目標があるみたいで、1つ1つ、目の前の試合をいつも見ています。

 

あまり大舞台とかに目標を置かず、次、どこを注意するかを考えてやっているんだと思います。

 

ゲームも一緒。

 

僕はレベル上げとかに飽きて、何か楽しそうなものに手を出したりするんですが、昌磨は地道にコツコツとレベルを上げていく。フィギュアとよく似ていると思います。

 

そんな昌磨だから、五輪に出ることは実は想像できていました。

 

昔からすごく頑張っていたので、違和感はないんです。

 

あらためて、本当にすごいことだと思って応援していました。

 

僕の自慢のお兄ちゃんです。(宇野樹)

出典元:日刊スポーツ

 

 

「兄五輪に出ることに違和感はなかった。」そう言い切ってしまう弟の樹さん、愛情あふれる素敵な男の子ですね。

 

まとめ

 

「宇野昌麿選手の弟の宇野樹さんの素顔は、やはりスポーツマンで英語が堪能なモデルさん。昌麿選手を支える存在。」

 

「宇野いつきさんの英語力は、兄に海外遠征で通訳が出来るほどの力がある。」

 

「宇野昌麿選手の銀メダル獲得に寄せた弟の樹さんの手記は、お互いの性格がよくわかる、素晴らしい文章。兄を支える気持ちにあふれたものでした。」

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

 

宇野昌麿選手の大好きなミルクティー。

こだわりのミルクティー専用ブレンドティーです。

紀平さんってホントにスゴイ。

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